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秋の感謝フェア開催中

昨日より感謝フェアを開催しており、珈琲豆を2割引きで提供して
おります。感謝フェアは年に3回(3月、7月、11月)20年近く
続けており、県外のお客様も待っていて下さるので、私共も
やりがいをもって準備し、対応させて頂いております。今月より
送料も値引きをさせていただいております。
フェア中は店の駐車場にユニットハウスを設置し珈琲豆の販売を
行っております。
秋の感謝フェアではお歳暮ギフトの予約も2割引きで行っておりますので是非この機会をご利用いただけたらと思います。
日頃より私はメッセージはとても大事と感じております。当店でギフトをお買い求めの方には気持ちが伝わるメッセージカードを
お勧めし,書いていただいたり、こちらで代筆をさせて頂いたり
しております。メッセージのサンプルもご利用いただいております。
特にギフトは皆さんのありがとうを繋げる役目として気持ちが伝わるよう心を込めて作成させて頂いております。たくさんの種類の
ギフトの中から船倉の珈琲ギフトを選んで頂ける事にいつも
感謝しております。

今回のフェアはフォトコンテストの入選者の写真を掲示している
事もあり、店内もとても盛り上がっております。お近くの方はぜひ
覗きにお越しください。

ありがとうございます。

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comment(0) 2009.11.22 08:34

南日本新聞に掲載

ファイル 61-1.jpg

先週、第1回「珈琲のある風景」フォトコンテストの審査を
行ったことをお知らせしましたが、その様子を本日11月20日の
南日本新聞に掲載していただきました。新聞を見る機会のない
方のために、掲載内容と写真をここで書かせて頂きます。

珈琲写真コン全国から70点 薩摩川内のコーヒー店

薩摩川内市白和町の珈琲倶楽部船倉(船倉三知代代表取締役)
で12日、コーヒーを題材にしたユニークな写真コンテストがあり、全国から集まった70点の作品が審査された。
同店20周年を記念した企画。ホームページで知った北海道・小樽や岩手、愛知など県外からの出品も。外国の喫茶風景やお年寄りと猫の一服、近所の茶話団らんなど多彩な場面の写真が並んだ。
霧島の写真家住吉重太郎さんら4人が審査。
金賞に薩摩川内市水引の貴島浩一さんの「会話のまっ最中」を
選んだ。「コーヒーを生かす工夫をし、要を得た写真が多い。
県外からの応募もうれしい」と審査評を話した。
他の入賞は次の通り
(敬称略)銀賞 加藤謹一(愛知県春日井市)銅賞 関法子(薩摩川内市平佐町)
写真は コーヒーにまつわる写真を審査する住吉重太郎さんら

以上が掲載内容です。今日は「新聞を見ましたよ」という励ましの声をたくさんいただき、明日から始まる秋の感謝フェア(珈琲豆
2割引セール)に活力をいただきました。
入選作品は本日より、ホームページと店頭でご覧いただけます。
また、12月5日、6日には、ソニー大写真祭(薩摩川内市チサンホール)にても展示されます。、ご感想をお聞かせください。

ありがとうございます。

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comment(0) 2009.11.20 21:05

フォトコンテストの審査を終えて

ファイル 60-1.jpgファイル 60-2.jpg「珈琲のある風景」のフォトコンテストには70枚の個性と感性の
あふれる写真が集まりました。
北は北海道小樽市より南は鹿児島市まで。また海外で写されたのも多く、写真が届く度に感激の連続でした。11月12日にプロの
写真家と新聞社の記者の方を交えた厳選なる審査が行われました。選出する事の難しさ、心苦しさを感じながら、時間をかけての審査でした。

初めてのフォトコンテストでしたが、珈琲が皆さんの生活の中で
「しあわせの時」を刻む脇役として、しっかり存在しているのを
拝見し、しあわせに満たされる思いです。
入選作品は後日、H.P.に掲載いたします。楽しみにお待ち
ください。また11月21日頃より店内にも掲示致しますので
お近くの方はゆっくりご覧下さいませ。

来年もエッセイコンテスト同様フォトコンテストも行いますので
何気ない珈琲のある風景のシャッターチャンスを今から
ねらって楽しんでいただきたいです。
出品して下さった方々、感動をありがとうございます。

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comment(0) 2009.11.14 09:56

企業の珈琲教室

ファイル 59-1.jpgファイル 59-2.jpg

10月24日に国際交流センターで51名の方々を2回に分け、
企業の組合役員の方々の主催の珈琲教室をさせて頂きました。

初回の珈琲教室では、珈琲の事を知っていただく事と、
美味しい珈琲の淹れ方を個別に教えさせて頂くことが中心です。

ほとんどの方々がそれぞれ個性がありますが、大変美味しい
珈琲を淹れられました。
「初心者なのにどうして?」と何度も首をかしげてしまうほど
本当においしい珈琲です。
「ありがとう」の気持ちのはいった珈琲に「自分の淹れた珈琲が
一番美味しい!」とお互いに味見をされて納得されていました。
翌日にはドリッパーや珈琲豆を買いに来られたり、「家で淹れる
のが楽しみ」「もう一度」という声を聞くことができ嬉しい思いです。

役員の方々が半年前より、密に連絡をとりながら計画的に進めて
くださり、参加者に喜んで頂けるよう盛り上げられ、その心遣いや対応ぶりにこちらも大変勉強させていただきました。このような
機会を作っていただき楽しく充実した重みを感じた感謝の1日
でした。
ありがとうございます。

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comment(0) 2009.10.30 21:47

フォトコンテスト応募

第2回「珈琲のある風景」シリーズのフォトコンテストの応募を
10月31日まで行っております。

先日、鹿児島市内で写真展があり、観にいってきました。
出展されたほとんどの方が10年以上、20年、30年の
キャリアの持ち主なのでしょう。200点近いほとんどの作品の
前で心を動かされました。やさしさがにじみ出ているものや、
聖なる風景等、写された方の人間性まで想像してしまうような
心が洗われるような作品に写真というのは凄いなと改めて
感じました。

写真を始めたばかりの私も先日、海や夕日の写真を写しに
行く機会に恵まれました。技術が全くないので、いい写真は
写せませんでしたが、自然の中にどっぷりつかり、自然と対話し
美しい物探しをする事が楽しくて、写真に魅了される人の
気持ちが少しわかるような気がしました。
「うまくなくてもいい、楽しむ事!」が私の人生のモットーなので、
私にとっては最高に楽しい日を過ごしました。

第1回「珈琲のある風景」シリーズのエッセイコンテストを
行った時、自分の人生の一部を残す事は、とても意味があり、
楽しい事と感じて下さった方が多かったようです。
写真も同様かと思います。ぜひこの機会にあなたの日常の
中にある何気ない珈琲のある風景、人生の一部を写して
みませんか?
”家庭の中の珈琲””職場での珈琲””作業中の珈琲”
”お子様と珈琲””自然の中の珈琲””二人の珈琲”
”カフェの珈琲”等々。私もたくさんの珈琲風景を写して
わくわく楽しんでいます。
南日本新聞社が後援してくださる事になり、楽しく盛り上がり
そうです。
皆さんの感性あふれる作品をお待ちしています。

ありがとうございます。

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comment(0) 2009.10.23 08:33

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